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2015年2月 1日 (日)

天才証明 {上野堂数}&{上野堂点}

{上野堂数}というのは

【★☆★ 一問一分天才発想テスト≪算数・数学≫ ★☆★】
初っ端の【必答問題】①の問題に登場する

ある数を2乗して入れ替え、さらに2乗して入れ替えると元の数の4乗になる数の事です。

普通はどんな数も、2乗して入れ替えないでさらに2乗すると当然元の数の4乗になる訳ですが
上野堂数というのは入れ替えて2乗することを二回繰り返しても元の数の4乗になるところが他の数とは違った不思議なところなのです。

一見一般人の範疇で周りに迷惑を掛けないように常識的に努力して振舞っているけれど、そこに至るまでの思考経過は常識を逸脱し乖離して生きてきた、まるで俺自身の人生みたいな数だなあ。

すごく身近でシンプルな内容ながら数字の持つ不思議さを端的に表したセンスある問題と言えるでしょう。

では①のヒントを出します。

電卓片手に2を10回掛け算して見て下さい。1024ですね。
そして、次に7を8回掛け算して見て下さい。

どうです?
驚きませんか??

まだピンと来ないなら
同じように2を20回掛け算して見て下さい。
次に7を16回掛け算して見て下さい。

もう、答えが分かりましたか??

この問題はサービス問題なので
しかも一年ほど前に他の数学系SNSで解答を発表しているのでゼンゼンネタばれOKなのです。

感動した人は是非
数の不思議を多くの人々へ知ってもらい、その神秘を感じてもらうために多くの人にこの問題を伝えて下さい。
その人が私のブログを見てない限り、この数の存在自体を知っている人も、初見で一分以内に{上野堂数}の正体を見破る人も、世の中にいないと思います。

他から言われてその数の不思議を分析研究するのと、何も無い空間からその存在自体を取り出し、その美しさや価値を示すのとでは根底から雲泥の差があるということを或る一定の知性を持つ人々ならば気付く事でしょう。

つまり、このシンプルな例題たった一問で
お勉強一筋、習ったことしか再現できない高学歴平凡秀才君(嬢)と≪天才上野堂≫との、次元の違い、格の違い、人類としての存在価値の違いが少しは理解出来るのではないか?と思います。

この問題を存在自体から直観していたのはインドのラマヌジャンくらいだったと思うな。

さて本題は{上野堂数}ではなくて{上野堂点}の話です。

【上野堂の第Ⅲ定理】
【上野堂の二円共通内・外接線の接点定理】
【上野堂の接線暗算定理(円)】
【上野堂の二次曲線接線暗算定理】
【上野堂の接線簡易定理(円)≪その一・その二≫】
【上野堂の二次曲線接線簡易定理≪その一・その二≫】
【上野堂の放物線定理】・・・など
複数の定理をまとめた総称を【≪天才上野堂≫第Ⅲ定理群】と呼びますが

{上野堂点}は【上野堂の第Ⅲ定理】に登場する二次曲線を紐解く特別な点のことです。
この{上野堂点}を何も無い空間から取り出し、その存在に注目することにより、今まで複雑な計算過程が必要だったり難しく考えられていた既存のマヌケな定理を次々叩き潰して数々の新しい定理や方法論を創り出すことに成功しました。

皆さんが今後、直接恩恵を受ける定理として多々ある中、最も分かりやすく強烈な威力を持つのが
同じく{上野堂点}を利用した【上野堂の接線暗算定理(円)】、【上野堂の二次曲線接線簡易定理≪その一・その二≫】、【上野堂の放物線定理】・・・などです。

現行の指導要領では数学ⅡBや数学Ⅲの項目の頻出分野で理科系の生徒も文科系の生徒も必須の内容です。(文科系生徒にとっては【上野堂の接線暗算定理(円)】、【上野堂の放物線定理)

つまり将来50年、100年間と日本の大学受験で数学が必要な生徒全員
【≪天才上野堂≫第Ⅲ定理群】を避けては通れない現実が待っていると言えるのです。

モット言えば
将来、日本の科学者や医者、国立大学卒の官僚や弁護士は全員
≪天才上野堂≫の教え子に成らざる得ない運命が待ち受けているのです。

この方法論を知っていると知らないでは時間に制限のある入学試験に格段に差が出るからですね。
【≪天才上野堂≫第Ⅲ定理群】は受験生は知ってて当然のスタンダードフレームになるのです。

なのでどうぞ≪天才上野堂≫を受け入れて下さい。

心から。

それができない人は
【≪天才上野堂≫第Ⅲ定理群】を
使用禁止とします。

 

あなたも、そしてあなたに関わる全ての人間も

そしてあなたの子供も子孫代々、一族郎党

未来永劫に渡り使用禁止とします。

 

そして、≪天才上野堂≫を受け入れる

謙虚さを併せた素直な精神性を持つ人々に

先ずは学業面で後れを取りなさい。

職業面で後れを取りなさい。

経済面で後れを取りなさい。

 

 

そしてその人々に

支配されなさい。

そしてあなた達一族郎党

馬鹿の家系になり下がって行きなさい。

 

正しいものを正しいと受け入れることのできない

正義感の劣った鈍い感性の遺伝子は社会正義の下

自然淘汰される流れに向かうのです。

 

 

教育がサービス業であるとカン違いした

驕った人間への戒めともなる事でしょう。

 

 

教育とは教えを乞う者達への施しなのです。

【≪天才上野堂≫第Ⅲ定理群】は

≪天才上野堂≫からの凡人への大きなプレゼントなのです。

 

また、尊敬はしないけど便利だから使うという人は
ドロボーと同じです。

一生涯、いやアナタの関わる一族郎党、さらにはその子孫代々まで
≪天才上野堂≫の前では単なる盗っ人扱いです。
そういう人は≪天才上野堂≫の前では息を潜めてゴキブリのように下を向いて生きてください。

創り出した人への畏敬の念が純粋に持てない人間はそもそも学問をする資格も、人の上に立ち指導する資格もありません。
正しいものを正しいと認める正義を持たない人間は人類の発展を阻害する万民の敵なのです。至極当然な主張・要求であると思います。


今後も≪天才上野堂≫の啓蒙活動を応援宜しく願います。

 
では
{上野堂点}の簡易説明や
{上野堂点}を利用した強烈な威力を持つ

【上野堂の接線簡易定理(円)≪その一・その二≫】や
【上野堂の二次曲線接線簡易定理≪その一・その二≫】など


・・・数式表示できるサイトに掲載しておりましたが、閉鎖された様子ですので

ただいま別サイトでの公開を検討中です。しばらくお待ち下さい。




さすが学生の遊び半分気分で運営してたサイトだけあるわ、責任感の欠片もない屑w
こういう社会のゴミは淘汰されてしまえい!

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